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感謝と願い

「感謝と願い」をご紹介します。北水前寺指導所恒例の書き初めです。まず2021年の良かった事を書いて下さい。次に2022年の願いを書いて下さい。感謝を形に表す事は大切です。一つの区切りをつけて、次のステップに進みましょう。素晴らしいです。

シールの貼り方

  1. 図の左部の四角に、2021年の良かった事の感謝を書いて下さい。
  2. 図の右部の四角に、2022年の願いを書き換えた形(足が痛い→足が痛いのが良くなる)で書いて下さい。
  3. 図のように3個の「M」と中に書いてある小さな丸には、ワンダーシールを貼り、マーベルを重ね貼りします。
  4. 8個の○と感謝とお願いの項目毎にワンダーシールを貼ってください。これで完成です。

「感謝と願い」の用紙はこちらです。[PDFファイル18KB]

A4用紙に印刷してお使い下さい。

ご覧頂くには、Adobe Readerが必要です。

お願いの仕方

  1. 「石井先生、2021有難うございました。2022年も宜しくお願い致します」と言って下さい。
  2. 中央に貼ったマーベルのマークをしっかり5秒見てから目をつぶって、全体を右回りに手を動かしながら30数えて下さい。
  3. 左側に2021年の世界があるとイメージして下さい。「感謝」と言って両手で包んで下さい。
  4. 次に右側に2022年の世界があるとイメージし、「素晴らしい」と言いながら金粉を撒いて下さい。これで完了です。素晴らしい2020年になります。

今年は大きな節目の年になると思います。社会もそうですが、皆様それぞれにとりましても大きな節目の年になると思います。それだけに朝から発想即行動をし、すぐに器具を活用して願い、周りの方の幸せ、ま心を願って下さい。