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ま心の注入

連日東京の豊洲市場の報道がありますが、次々と悲しい事実が明らかとなっています。また、家庭内でも殺人が起きたり、学校でもいじめによる事件が後を絶ちません。それを非難する事は簡単ですが、石井先生はそれらの根底にある問題を指摘されていました。それは「ま心が不足している」という事です。「21世紀はま心の時代」と言われておりましたが、自動的にそうなる訳ではありません。今や「ま心は危険なレベル」まで不足しています。それをESPの方は解決できるのです。地球温暖化は二酸化炭素が増えすぎているのが原因です。その二酸化炭素を吸収し、私達に必要な酸素を植物は黙って作り続けてくれています。ESPの方はこの植物のような存在だと思います。全人類からすれば圧倒的に少なく絶滅危惧種といっても過言ではありません。しかしESPの方は難事をま心に変え、ま心をどんどん作る事ができます。皆様の周りにはま心が満ち溢れ、皆様の周りがま心の世界に変わっていきます。そういう人が一人二人と増えて行く事で、ま心の時代が始まっていきます。ESPの方の責任は重大です。しかし、それは明るく楽しい責任です。共に頑張りましょう。素晴らしいです。

シールの貼り方

  1. 下部の四角に、皆様の願いを書いて下さい。
  2. 図のように3個の「M」と中に書いてある小さな丸には、ワンダーシールを貼り、マーベルを重ね貼りします。
  3. 4つの小さな丸にワンダーシールを貼って下さい。
  4. 下部の四角に書かれた項目毎にワンダーシールを貼ってください。(重要と思われる所には、マーベルを重ね貼りして下さい。)これで完成です。

「ま心の注入」の用紙はこちらです。[PDFファイル19KB]

A4用紙に印刷してお使い下さい。

ご覧頂くには、Adobe Readerが必要です。

お願いの仕方

  1. 「石井先生、ま心の注入をお願いします」と言って下さい。
  2. 中央の注入器に貼ったマーベルのマークをしっかり5秒見てから目をつぶって、全体を右回りに手を動かしながら30数えて下さい。「石井先生、有難うございました」と言って下さい。
  3. 次にま心を注入する対象(人や職場、建物、地域など)が目の前にあるとイメージして下さい。「ま心」と言って両手で球体の形を描き、ま心の球を作って下さい。
  4. 「注入!」と言って両手でま心の球をその対象にしっかりと注入して下さい。これで完了です。

問題が生じている人や所は、ま心が不足しています。個人でも団体でも、ま心が不足すれば苦しくなり暴走してしまいます。ま心が不足している所には、ま心を注入して下さい。1度でダメなら2度、2度でダメなら3度と何度でも注入し続けて下さい。諦めずに注入し続けてま心のレベルが一定以上になれば、必ずよい方向に変わっていきます。私達の周りには注入すべきものが満ち溢れています。ネタはつきません。どんどん注入して下さい。素晴らしくなります。そういう人をしくみは信じ、放っておきません。皆様の願いは、知らぬ間に叶っていきます。楽しくなりますよ。